デンキ・ガソリン『ゼロの家』完成‼︎

 1ヶ月で『5万円』の経済効果があり、それは『2,000万円』の35年住宅ローンの1ヶ月の返済額に相当します。ちなみに、子供さんの学習費用は全て公立の場合でも一人あたり、幼稚園3年間(65万円)小学校(193万円)中学校(146万円)高校(137万円)大学4年間(539万円)で合計1,080万円です。お2人分だと約2,000万円。この『ゼロの家』だとローン支払いが減った分で2人分のお子様の教育費用の支払いができます。
 そこへアサヒグローバルホームのグループ会社のゴールドトラスト(株)が運営する不動産共同事業の『ゴールドクラウド』(金融庁長官許可。国土交通大臣許可。愛知県知事許可事業)のクラウドファンディングの8%利回り(利回り確定型・抽選なし申し込み型)に300万円を投資でお預けになると年間24万円、1ヶ月で『2万円』の収入となります。(全国250社の中で人気度ランキング第1位の実績)『5万円』『2万円』の合計『7万円』の住宅ローンの支払いが減りますから、約『2,700万円』の新築住宅の35年間の住宅ローンが無くなる『住宅ローンゼロの家』が完成しました。
 2011年に太陽光売電収入が1kwあたり42円の時に『ローン支払いゼロの家』を発売してたくさんのお客様に喜んでいただいたのですが、売電価格が下がってしまいましたので『支払いゼロ』は今現在はできません。しかし今回『AI』『IoT』を使った『AIクラウドHEMS』その他の活用で最新のIT技術とクラウドファンディングの合算で『支払いゼロの家』が再度完成しましたので、是非とも住宅見学会にご来場ください。
 低価格の深夜電力は今後なくなる予定ですので(原油価格の高騰)計算には入れていません。IoT技術の分電盤で勝手にAI(人工知能)がそのご家族の電気の使用に合わせて学習して、省電力の最適化を行います。そして加湿式エアコン(ダイキン・うるさらX)と気圧調整式第一種全熱交換気システムによって室内側の気圧を『正圧』にして、外部からの花粉防止やウイルスの除去も行います。そして『FIT』ではなく『FIP』の電力買い取り制度に合わせていますし、大型の全負荷型の蓄電池の設備も含んでいます。そして災害時は家族4人で4日間の電力供給が可能です。
 『FIP買い取り制度』とは高価格で電力を販売して、低価格電力を購入する新しい制度です。これはもうAI(人工知能)を活用するしかありません。あと『V2Hシステム』の充電設備の設置で住宅が大発電所になります。EV専用パワーコンディション(V2H)との接続でEV車(電気自動車)に最大6kwの電力を充電して、住宅への給電が可能になります。電気自動車はガソリンスタンドへ給油しに行く必要もありませんし、ガソリン費用が不要です。そして電気の充電費用は差し引きでゼロになりますから、便利な上に非常にお得です。
 これからは住宅づくりの設備の中でも、IoTのAIスマートハウスが第一番目の必要設備となります。少し難しい話ばかりで申し訳ありません。しかしこれを知るか知らないかでは大変な差になりますので、どうかご理解願います。最後にまた難しい計算をして、どうして『住宅ローンゼロの家』になるのかを説明して終わりたいと思います。あとはご来店いただいて、日本一の『IoTのAIスマートハウス』の説明を営業担当からお聞きください。
 ①『売電量』1ヶ月821kwh×16円(2024年売電価格)=13,136円/月②『電気料金』1ヶ月28,700円(スマート2030導入前)+4,500円/月(燃料調整費加算分もなし)=33,200円/月(スマート2030を使用したときの電気料金の減額分)③『燃料費』ガソリン車408円/日マイナスEV車64円/日=344円×365日÷12ヶ月=10,463円/月(削減された燃料費)総合計は1ヶ月あたり56,799円の経済効果です。35年ローンだと『2,380万円』に相当します。是非ご検討ください。

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